性介護を看護教育に、について思うこと
2026年11月7日(土)
おはようございます。石川優実です。
(なるべく)毎朝、書いて暮らす。3日目達成です!
早速今日は危なかった笑
けど無事カフェに来ることができました。
毎朝書こうと思ったきっかけは1日目のレターでどうぞ。
朝から書いた日の夜
昨日はですね、朝から文章を書いて配信するということを実行できた日でした。(内容は重かったけどね)
その後の1日の過ごし方としては、インフルエンザで止まってしまったChocoZAPにまた行くことができました!
これはよかったな。
そのあと食材の買い出しにもいかなければーと思っていたのですが、スーパーにもいけた。お肉をたくさんゲットできました。小分けして冷凍しなければ。
で、夜はなんかお酒を飲まずに過ごせたんですよね。これがよかった!
毎日そうはいかないとも思いますが、朝にやりたいことをやることによって神経が落ち着いた状態が一日中持続する、みたいになってくれたらいいなぁ、と思いました。
「普通の仕事」の看護師に性介護をさせるのか
これ、またまた朝から話す話題じゃねーだろと思いつつ、一本の記事にする気にもなれなくてなかなか書けずにいたのでここで書いちゃいます。
ちょっと前に、Xでこのような発言がありました。

現実には難しいとは思いますが、看護や介護を目指す方々に「同じ人間」として当たり前にあること、そして支援が必要なことを学ぶことは大切だと思います
ホワイトハンズっていうのは2008年から、脳性まひ・神経難病の男性重度身体障害者への射精介助事業を行っている非営利団体です。
